引越しでなぜ損をするのか??

引越しを依頼するときに、
どこの業者も値段はそんなに変わらないだろう・・
と思っていませんか?

 

そんな方は、とても損する可能性が高いです。

 

実は、業者によって数万円と違いが出てきます。

 

ただでさえ、
家具も新たに買い換えたりと、引っ越し時にはお金がかかりますよね。

 

単身で引っ越す場合でも数万円の違いが出るので
引っ越しを業者に依頼するときには必ず先に見積もりを出してもらってから判断しましょう。

いちいち色んな業者に見積もり金額を聞くのは面倒・・・

 

何社にも見積もり依頼をするのはとても面倒ですよね。
しかも、値段が高ければキッパリを断れる人ならいいですが、人間ですからせっかく見積もりしてくれたからと、
ある程度の金額で挫折してしまう事もあるでしょう・・・

 

そんな方にお勧めなのが、インターネットでの一括見積です。

 

一度、引越し 見積もりの入力フォームに入力しただけで
100社以上の引越し業者から見積もりを取る事が可能です。

 

しかもネットでの事前見積もりなので、
高い場合にお断りするなど、業者さんに気を使う事もありません。

 

 

 

東京から格安で引っ越し

引っ越しを格安でしたい、というのは誰しも思うことですが、この「格安」という言葉はなかなか難しいものです。
なぜなら、引越し業界の相場というのはあってないようなもので、交渉しだいでいくらでもかわってくるので、絶対的に「この会社が一番安い」というような比較ができなかったからです。

 

今では自宅で簡単に一括見積はできますし、ある程度評判を知っておきたい、という人は、参考にしてみてください。

 

 

また、少しでも費用を安く抑える裏ワザも知っておくと良いですよ。
例えば東京から地方への引越しなら、その地方から東京に来ている地元業者に問い合わせてその帰り便を狙うと、先方も東京からカラで帰らずに済むので安くしてもらえる場合があります。

 

ちなみに、どの業者でも午後便は安くなるのでねらい目ですが、午前中の引越しを終えてから来るため、大幅に時間が遅れてくるというトラブルも頻発しています。

 

そのリスクを十分に承知した上で利用するようにしましょう。

単身引っ越しの場合はさらに安く?

引っ越しでやはり気になるのは費用ですが、単身での引越しなら、荷物の量によっては費用をぐっと抑えることができるのをご存知でしょうか。
東京→札幌の引っ越しを例にとってみましょう。

 

通常の引越しとして業者に依頼すると、単身でも十数万はかかりますが、「単身パック」というものを利用すれば、これを半額以下に抑えることも可能なんです。
「単身パック」とは、押入れ1段分の専用BOXで輸送する方法。

 

「宅配便」と同じような扱いなのでお届けは翌日〜翌々日になりますが、トラック一台まるごと依頼するのではない分、費用は格段に安くなるというわけです。

 

また宅配便感覚と言っても、ドライバーの他にもスタッフが来て、大型家具・家電の梱包から搬出・搬入まで全てやってくれるので、そこは通常の引っ越しと同じ(段ボールの荷造りは自分で)。

 

仮にクロネコヤマトの単身パックを利用するとして、冷蔵庫・掃除機・洗濯機・電子レンジ・食器棚・チェスト・テレビ・DVDデッキ・カラーボックス・衣装ケース・布団・照明・段ボール10個程度の荷物なら、2BOXで、東京―札幌間が7〜8万円で輸送可能。

 

さらに大型のものは現地調達にして荷物を1BOXに納めるなら、5万円台で可能です。
荷物の数を入力するだけで料金をシュミレーションできますので、進学や単身赴任などで一人暮らしをする方、逆に東京からのUターンで荷物の少ない方などは、ぜひ一度お試しあれ。

 

一括査定に申し込む前に、カンタンな相場を調べる事ができます。

 

>>単身・夫婦で・家族での引越し相場を調べる

 


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